三人目が欲しいけど旦那が反対!大渕愛子さんはどう説得した?

二人目妊活~三人目の方法・コツ

現在、第3子を妊娠しており、安定期に入りました。

第2子出産後、夫と話し合い、一旦は「2人を大切に育てて行こう」という方向で話していたのですが、「やはりできればもう1人…」という思いが日々強くなり、12月頃に再び話し合い、自然に任せようと決めたところ、新しい命を授かることができました。

引用:大渕愛子オフィシャルブログ『ご報告

弁護士の大渕愛子さん、第三子を妊娠されたようですね。大渕さんもアラフォーなんですよね。いや~おめでたいことです。

ところで、文面からして旦那の金山一彦さんは三人目反対だったようですね?金山さんは現在50歳のようですし、三人目が成人したら70歳高齢。50代でまた一から子育ても大変ですものねぇ。

でも、大渕さんが「やっぱりもう一人、三人目が欲しい…。」と改めて伝えたら、最終的に旦那さんが折れて「まぁ、出来たらそのときだね。」みたいなやりとりだったのでしょうか?

うちの夫も三人目を反対しているので、もし夫からその言葉を貰えたら、私はガッツポーズとるでしょうね。大渕さんも多分、そうだったのかもしれません。

『12月頃に自然に任せようと決めた』というのは、『避妊しない』という意味だと思いますが、排卵日とか調べずタイミングもとらずに子作りしたという意味もあるのでしょうか?

12月頃話し合って、つわりも終わり、いま安定期に入って5ヶ月。って、一周期目でできてるやん!

夫がコンドーム使用をやめてくれるのは心強いですよねぇ。しかし夫が三人目を反対していて妊活に積極的じゃなくても、妻が排卵日をごまかせば大丈夫とかよく聞きますけど、レスだったらどうしようもなかったりします。

 

セックスレスなのに三人目を妊娠したママ友の妊活事情について詳しく聞いてみた

今日は近所の子育て支援センターに行ってきました。そこで、一人目、二人目も私の子どもたちと同じ学年の子を持つママ友Aさんと話し、Aさんの三人目の妊活話を聞くことができました。

どうやらAさんのご主人も三人目を反対していたようで、二人目ができてからAさんが三人目を欲しいと思うまでずっとレスだったようです。

Aさん「三人目欲しいと思ってから三回で妊娠したよ」

私「えぇっ?レスなのに、いきなりひと月に三回もしたの?!」

Aさん「ううん、ひと月一回ずつ。三ヶ月目でできたって意味だよ。」

私「すごいッ!(笑) 狙い撃ちだねぇ!」

排卵日を狙って、月一作戦。こういう妊活方法もあるんですねぇ。感心しました。下手に説得しようとするより、この方が効果的かも!

上の子どもがまだ小さいと、いつ・どこでするかタイミングが難しくてレスになりがちですからね。Aさんは四人目が欲しいとのことで、今後の動向が気になります(≧▽≦)

三人目を旦那が反対しているときの説得方法を助産師さんに聞いてみた

今日の子育て支援センターのイベントで助産師さんへの質問コーナーがあったので、三人目を反対している夫への説得方法を尋ねてみました。

助産師さん曰く

ご主人を説得する必要はないと思いますよ。男の人は働いていますから、特にお金のことを気にしますよね?子どもができる前までは金銭的問題で反対することもありますけど、赤ちゃんができてしまえば頑張って働きますよ。

 

あと、女性というのはリズムがあり、自分の身体の声を聞くことができます。だから、よ~く自分の感覚に神経を研ぎ澄ましてみてくださいね。

オリモノが増えてきて、あっ今日は排卵しているかもと感じたら、きっと性欲が湧いてきますから。

そのとき、ご主人に擦り寄っていきましょう。そうすると、ご主人も察知してくれますよ。

私「察知するとは、自分が狙われていることに気づくという意味でしょうか?」

助産師さん「いいえ(笑) ご主人の性欲も湧いてくるという意味です。

ほぅ・・・助産師さんとは、神秘的で興味深いことを言いますね。

確かに、排卵日を排卵検査薬やクリニックに通ってタイミングをとるより、自分の感覚でタイミングをとったほうが妊活ストレスもあまり感じず、早くできやすそうな気がします。

実際、反対している旦那に『三人目のメリット』をプレゼンしてみた

ママ友たちがこぞってうちの夫なら安定した仕事だし、金銭的にも大丈夫でしょ?と言うので(実際は全然違うが(._.))

勢いづいた私はその日の夜に「やっぱり、三人目が欲しいッ!」と夫に伝え、説得を試みました。(助産師さんの助言、全然聞いてないやん)

すると夫曰く、「ニャオ美(私)が育休から仕事復帰して、金銭的問題をクリアできても、三人目が欲しいとは思わないな。Bちゃん(一人目)とCちゃん(二人目)が可愛いし、考えられない。4人で仲良くやっていければそれでいい。」だそう(-_-;)

「BちゃんとCちゃんみたいな可愛い子がもう一人増えるんだよ?きっと三人目も絶対かわいいよ。会ってみたいでしょう?二人目が生まれてこれだけ幸福感が増すんだから。もう一人増えたらどれだけ幸せになっちゃうよ?」と私、畳みかける。

すると夫、「今はまだ考えられない」と最終的回答。

結局、説得は失敗に終わったけど、「三番目も可愛い」という言葉に夫はまんざらでもない表情をし、『今はまだという言葉に可能性を感じました✨ なんかやる気でた!

これは、ちょいちょい口に出して洗脳すれば、そのうち「作ってもいいかも」って思うようになるかもしれません。

さぁ言霊洗脳作戦、開始だ!

【まとめ】もうひとり赤ちゃんが欲しいけど旦那が反対しているときの説得のコツ

  • 大渕愛子さんのように「やっぱり、もう一人欲しいッ」と伝えて、再度説得を試みる。
  • セックスレスの場合、月に一回、排卵日あたりを狙って誘ってみる。
  • 「排卵したかも」と感じて自分の性欲が湧いたとき、夫に擦り寄ってみる。
  • 「三人目も可愛いよ」「もう一人いたら幸福感増し増しだよ」等、ちょいちょい言霊にして洗脳していく。

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